梅屋敷 新館 下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム
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下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム

え~、数名から「やれ!」とのご意見を頂きましたので(笑)
まったく取り留めのないレポですけど、そんなんでよければどーぞご覧下さいませ。
一応確認したけど、誤字脱字があってもこっそり見逃して下さいね。

物語のあらすじと私なりの感想です。
あらすじ・・・なのかどうかも解りませんけど(汗)
ネタバレになりますので、知りたくないのよ~とおっしゃる方はこのままスルーして下さい。

長いです。
心してどーぞ。
      
※追記※
役名の漢字が違ってました
加代 → 佳代
育代 → 郁代 です
それぞれ置き換えてご覧下さい


下荒井兄弟のスプリング、ハズ、カム


舞台は下荒井家の居間
父・奏助が亡くなって10年経ち、10年祭が終わった夜
長男・大造(森崎)に三男・剛助(安田)と妻・加代(戸次)は自分達の借金の返済のために家を売らせようと企んでいる
独身の大造に加代の友人を紹介しようとする2人 大造が結婚すれはこの家を売るだろうと考えている
最初は嫌がっていた大造だが、剛助の「兄貴の幸せは俺達兄弟の幸せ 兄弟で話し合って決めたんだ」と説得され明日会う事に
裏庭では五男・修一(戸次)が婚約者・育代(音尾)といた
修一が明日正式に兄弟に紹介する前に家を見たいと言う育代を連れて来ていた
そして大造に明日会って欲しい人がいると打ち明ける
大造は剛助が話をした女性の事と勘違いし快諾する
全ての会話を盗聴していた四男の健二(大泉)
(健二は引きこもり 寸足らずのズボンにちぐはぐの格好)
大造にお見合いをさせたい剛助 婚約者を紹介したい修一 二人が紹介したいと言ってる女性が同じ人だと勘違いしてる大造
健二にあるアイディアが浮かぶ
裏庭には怪しい人影が・・・

翌朝
車で加代の友人を迎えに行く剛助にお守りに見せかけた盗聴器を持たせ下剤を飲ませる健二
婚約者を迎えに行く修一にも盗聴器を持たせ、派手な格好でお見合い相手を待つ大造には剛助ではなく修一が連れてくると念を押して盗聴器を持たせる
迎えに行く途中で下剤が効いて来て時間に間に合わない剛助と加代(会話は全て健二が持たせた盗聴器から)
緊張しながら待つ大造の元に修一が婚約者の城ヶ崎育代を連れて来る
育代を見て一目惚れした大造 修一が会話に口を挟むのでわざとお茶をこぼし退席させる
お嬢様育ちの育代と勘違いしたまま会話が進み 大造が意を決して母の形見の指輪を渡した所で修一が戻ってくる
大造はプロポーズのつもりだったが修一と育代は自分達の為に兄がくれた物だと思い込む
修一との会話がかみ合わず、ようやく育代は自分のお見合い相手ではなく修一の婚約者だと気付く大造
ショックのあまり崩れ落ちるが二人の結婚を祝福する
母の形見の指輪を返して欲しいが修一達は自分達にくれたものと思い込んでるので返してくれとは言えず「大事にしてください」としか言えない大造だった
自分のしたいたずらで兄が失恋してしまった事を後悔する健二
修一と育代が帰り、剛助が戻ってくる
大造がいない事を健二に問い詰めていると誰かがやってきた
20年前に家を出て行ってからずっと音信不通だった下荒井家の次男・大洋(音尾)だった
(いかにもヤクザのような格好 昨夜裏庭にいた怪しい人影は大洋)
突然現れた大洋に驚く健二と剛助 だが構っている時間はない 
加代が愛(森崎)を連れて部屋に来てしまった
愛の姿を見て一目惚れする健二 大洋と健二は兄の経営するギター教室の客だといいその場を取り繕う加代
愛をトイレに行かせている間に健二は自分の部屋(2階)に大洋を連れて行き成り行きをうかがう
剛助・加代・愛で大造が来るのを待つが失恋のショックで誰にも会いたくないと言う大造
愛がお土産に自分の好きなシャンパンを持ってきたと言うので飲みましょうと加代
抜いたコルクが飛んで行き健二の部屋の床が抜け2階から大洋が落ちてくる
帰ったはずのギター教室の客が2階から落ちてきたのだから愛がパニックを起こす
どたばたに乗じて健二まで落ちてきて大騒ぎに
健二はドサクサに紛れ愛にお守り(盗聴器)を渡す
家中ひっちゃかめっちゃかになった所に大造が現れる(映像)
愛を見てこれまた一目惚れする大造 お待たせしました!と言うも愛は帰ってしまう

久しぶりに帰ってきた大洋を問い詰める大造
今まで何してた今何してるの問いかけにのらりくらりと交わす大洋
健二の盗聴の話題になり、盗聴器をドサクサにまぎれてポケットに忍ばす・・・と大洋のコートに手を入れると拳銃が出る
偽者だと偽る大洋 この辺りで取り扱ってくれる店を探しに来て久々に実家に寄ったと言う
大造があまりにうるさいので自分の名刺を大造に見せる大洋 「谷川興業」の名前に驚く剛助
剛助が借金してるクレジット会社の親会社でバリバリのヤクザだった
修一が帰ってきて外に怪しい人がいると大洋に告げると急に警戒しだす大洋
その時下荒井家に銃弾が打ち込まれる 倒れる剛助・・・

銃弾の音に驚いた剛助は気絶して倒れてしまった
家に大洋が帰ってきたとたんに打ち込まれた銃弾
大造は更に大洋を問い詰める
いつまでもシラを切る大洋に腹を立て警察に通報するという大造
それを必死に止めさせようとする剛助
そのそぶりを怪しむ大洋 大洋は剛助が自分の会社から借金してることに気付く
借金を何とかしたい剛助は訪ねて来た警察にも嘘をつき追いやってしまう


何をやっても上手くいかないと嘆く剛助の姿を見て大洋は自分のバッグを渡す
中には大洋の全財産が入っていた
そして持ってる銃は本物で自分はヤクザの組員で親分の片棒を担いで殺されると打ち明け、もう金は必要ないから剛助に使えと渡す
大洋は自分と大造が捨て子で他の3人とは血の繋がりがない事を修一に言ってしまう
再び警察が訪ねて来る もう誤魔化せない状態だが剛助は健二を2階の窓から外を覗かせて2階に不審者が立てこもっていると嘘をつく
警察から掛かって来た電話にも立てこもり犯の犯人と装い翌朝に車を用意しろといい、朝まで時間を稼ぐ大洋
どうにもならない状態にそれぞれ部屋へ戻る兄弟

ギターの練習室で寝ていた大洋だが、寝付けずにギターを片手に居間に戻ってくる
修一、健二もやってきて昔を懐かしみながら、父の作った歌を歌いだす3人
サビの所で感極まりギターを引く手が止まる大洋 
そのうち剛助と大造も集まってくる
上の兄弟4人で楽しそうに話をしてる姿を見て修一が親父の10年祭に兄弟全員が揃ったと喜ぶ
5人揃った所で大造が親父からの遺言状を取り出し修一が読み上げる
遺言は家屋と土地は長男の大造に相続するが兄弟全員の賛成がない限り土地を売ってはならないと書いてあった
血は繋がっていなくても5人は兄弟で親父は兄弟がいつでも帰って来れる場所を作っておきたかったんだと大洋に告げる大造
大造は父の代わりに「おかえり」と言い、部屋に戻って行った
一人居間に残る大洋 そこへ健二が1本のテープを差し出した
「健二4歳 初めての盗聴」と書かれたテープには父母兄弟の何気ない会話が録音されていた
それを聴き号泣する大洋

翌朝
健二と大洋が居間でカメラの位置でもめている
大洋は殺されるのはやめて下荒井家の次男に復活すると宣言し、ほとぼりが冷めるまで逃げ通すと告げる
その前に兄弟揃って写真を撮ると言って修一ともめていた
健二と修一が表に出て警察の気を引いてる間に裏から大洋が出て行く作戦を決行
「生きて帰って来い」と大洋に告げる大造
父親の墓前に拍手を打ち、颯爽と出て行く大洋だった





感想?

非常に大泉洋らしい作品でしたね。
5人の性格を良く知ってるからこその配役。
所々に出てくる小ネタが非常に彼らしい。

まず幕が開くと素っ裸の顕さんが!
勿論後ろ向きですけど
肩の辺りまで上がった所で幕が下り「しばらくお待ち下さい」の文字
そして「もうそろそろ着たでしょうか?」との文字が出て再び幕が上がると今度は靴下だけ履いた格好。
大造(たいぞう)(森崎):服を着ろ!
剛助((ごうすけ)安田):いいじゃない 減るもんじゃないし
造:服を着る順番が違う
剛助は舞台上をウロウロ~ そして何を思ったのかネックウォーマーをして
造:ネックウォーマーは最後だろ
剛:だって首が寒いんだもん
造:もっと色んな場所が寒いはずだ
と、こんな会話があったりして
裸のままでどうするのかなー?と思っていた所へ剛助の妻・加代(戸次)がナンとも可愛らしい姿で登場(喪服なんだけど可愛いのよ)
黒のストッキングのおみ足が綺麗でねぇ・・・そっちに見とれているうちに剛助は上手い具合に舞台上で着替えておりました
素っ裸の剛助さんはちゃんと前張りしてるんだけど(当然か)…6列目で見た時は足を開く度に隠してるモノが足の間から見えちゃうんですね。
ちょーっと目のやり場に困りましたが、しっかりと見てきましたわ。生お尻と共に(笑)

そして修一の婚約者の育代(音尾)も可愛くてね~ 天然ボケのお嬢様を好演してました
ちょっと茶色のかつらだったんだけど、その姿がそば美人(ハナタレ顔刑事森崎企画)に見えちゃって一人笑いが止まりませんでした
そのお嬢様キャラからバリバリのヤクザに変身だもん で、両方ともはまり役だからさすがです
大洋さんはオールバックに白と黒の派手な柄シャツに白のスーツ、黒のロングコートだもの
チーム最年少とは思えない貫禄でした
大造のお見合い相手の愛(森崎)もなかなか可愛らしかったです(笑)
異様にでっかいんですけどね 隣に加代さんがいるから余計に・・・かしら?
でっかい体を小さくしてしおらしい女性を演じるモリでした
大造と育代、愛と健二、愛と大造、が初めて目を合わせた時にスカートがモンロー状態になるんですよ
(下から風が吹きスカートがふんわりと舞い上がる)
育代さんも愛さんも「いや~ん♪」とか言いながらスカートを押える姿が板についてて面白かったですよ
男の夢・・・なんでしょうかねぇ。
名古屋で見た時は風が強かった様で、スカートを押えてもガンガンにめくれちゃって愛さんのパンツまでしっかり見えちゃった(イヤン)
(勿論女性のパンツの訳がなく、モリの生パンツの上にストッキングをはいてる状態です)
HONORに引き続き女装したお三方 実にイキイキと演じておられましたわ(癖にならなきゃいいけど?)
お約束のキスシーンもあったし(戸次→音尾が2回)

下手に居間、上手に和室、和室の上に健二の部屋、というセットなんですが・・・
大造(森崎)を待ってる剛助(安田)と加代(戸次)と愛(森崎)、健二の部屋に隠れてる健二(大泉)と大洋(音尾)と言うシーンで
愛が自分が持ってきたシャンパンを開けると、飛んでいった栓がアチコチ跳ね返って最後に健二の部屋の底が抜け大洋が和室の布団の上に落ちる
と言う場面がありまして、そのドタバタがドリフの様で一番面白い場面でした
泣いたもんなー おかしくて
シャンパンの栓が飛ぶのは音で表現されたんですが抜いた栓は飛んだように見せかけて何気なく愛ちゃんが隠してたそうです
ギター教室の客として紹介された人が上から落ちてくる訳ですから、愛ちゃんは驚くんですよ
その前にも大洋と健二がしゃがんで隠れているのを霊が取り付いてるのかな?僕には見えないと誤魔化す剛助
大洋と健二をどうにかしようと加代さんは愛をムリヤリトイレに誘い一人で行かせちゃうし
愛ちゃんは玄関前のトイレに行った筈なのに帰ったと言う客には会わない訳ですからね
大洋が落ちてきたら加代さんは「この人は私の浮気相手なの~」ともの凄い嘘をつきキスをして剛助を動揺させちゃうし
それがきっかけで剛助と大洋は喧嘩?プロレス?を始めてしまうのね
そのうち愛ちゃんに近づきたい健二まで落ちて来て更に大騒ぎに
加代さんは「忍者だ!この家には忍者がいるわ」とこれまたむちゃくちゃな事を言ってしまうのよね
いかにも洋さんらしい場面だと思います
家中がバッタバタになった時に大造の一喝で騒ぎは収まるんだけど、愛ちゃんはまだ舞台にいるので勿論大造が出てくる訳はなく映像だったのね
それはちょっと反則技かなー、と思いましたわ


あと印象に残っているのは某番組で本番ギリギリまで揉めてたシーンでしょうかねぇ
修一が連れてきた育代を剛助が言ってた自分のお見合い相手と勘違いしてすっかり惚れちゃった大造
必死にプロポーズをするも自分の勘違いで実は修一の婚約者だと気付き愕然とする・・・という場面
しかもその時の衣装が王子様が着る様な派手な緑の服でしょ
失恋のショックと兄として末っ子の結婚をお祝いしたい気持ちがごっちゃになって悶絶するのがあの「おっちゃんこ」な場面だったんですね
自分の中で今起こってる事を整理して納得しようとしている様をうまく表現してて面白かったです
でも、最後に「兄ちゃん羨ましいー!!」の一声が大造の本音ですね
そして自分が一緒になっても良いという人が現れたら渡しなさいと亡き母から貰った指輪を育代に渡してしまった大造は返して欲しいんだけどはっきり「返して」とは言えないんですよ
造:あの・・・指輪を・・・
育:(指輪を修一に見せ)お母様の形見なんですって
修:大造兄・・・ありがとう!
造:あ・・いや・・・大事にして下さい!(更に落ち込む)
そのあとに自室で盗聴していた健二が降りてきて
健:修一!俺はお前を殴る!その後に俺を殴ってくれ!!大造兄(たいぞうにい)ごめんよぉぉぉぉぉ~
  (育代に向かって)その指輪、大事にしてくださいね
と嘆くシーンも爆笑でした
因みに健二の靴下は日替わりで、日によって5本指だったり色が違ったりしてます
どこであんな派手なの探してくるんでしょうか?なかなか売ってませんよ
大洋が2階の健二の部屋で食べるカップ焼きそばもソースだったり塩だったりしてました
明らかに麺の色が違いました


大洋と修一の会話も笑いポイントでしたね
下荒井家にもらわれて散々だという大洋
洋:「しもあらいたいぞう」と「しもあらいたいよう」だぞ どんだけ下洗いたいんだって話だよ
修:それなら俺なんて「しも あらい しゅういち」だよ 週一 もっと洗わせろって話だよ
洋:そう考えると剛助と健二は普通すぎて面白くないな
  それよりお前の婚約者はなんて名前なんだ?下荒井家に関係すると大変な事になるぞ
修:あ!育代さん 「しもあらい いくよ」(下、洗い 行くよ)
洋:ま、行かねーよりは いっか 剛助の嫁さんは?
修:「しもあらい かよ」(下、洗い、かよ!)
洋:なんか怒ってんなー
修:でも加代さんらしいね
洋:大造の見合い相手は?
修:「しもあらい あい」(下、洗い、あい)
洋:なんかやらしーなー でもばあさんが一番ひどかったって
修:なに?
洋:すぎ 「しもあらい すぎ」(下、洗い、過ぎ)
あー、やっぱ下なのねーと感じた一幕でした
でも末っ子なのに修一だし四男なのに健二だし、修一って前作にも出た名前だしなんともややこしい下荒井兄弟ですね



後半に大洋が暴力団の組員で死ぬの死なないの、大造と大洋は捨て子だっていう話が出て重くなります
涙を誘うのは修一君の言葉でしょうなぁ
小さかった頃、修一は手がからないいい子だったという大造に対して、それは兄弟みんなが母がなくなった後も寂しくない様に遊んでくれたからだと涙ながらに訴える
そしていじめられて帰ってきた自分に喧嘩の仕方を教えてくれたりゲームセンターに連れて行ってくれたのは大洋兄(たいようにい)だった
血は繋がってなくてもそんなのは関係ない 今更兄弟じゃないなんて言われても・・・
と、この辺りのお芝居はさすがの戸次さん 背中で涙を誘いますよ


最近の舞台ではモリはいつも村長だったり長男だったり先生だったり一番上の役が多いですよね
まぁ・・・見た目も大きいし根っからのリーダーなので仕方ないんでしょうけど
たまには違う役回りも見てみたいなーと思ってしまいます


東京公演から時間が経っていてメンバーもだいぶ慣れて来たんでしょう
名古屋ではだいぶ遊びも入っていましたね
剛助は靴下で畳の上を(恐らく本気で)滑って健二が「あぶねー」と本気で言ってた気がします
大造もお芝居が大きくなってるし(元々か?)
戸次さんはいつ見てもカミカミだし安田さんは甘噛みだし(笑)


カーテンコールの時のコメントで作家先生が盗聴器の事を調べたくてマネージャーに家電量販店に行って聞いてもらったんだけど、お店で「盗聴器の事を聞きたいんですけど」って店員さんに聞いたら、怪しい人と勘違いされて店員さんがブワーッと集まってきちゃって大変だったそうです
そしてアンケートの中には大造(モリ)と大洋(音尾)が捨て子なのは解るけど健二(大泉)も捨て子じゃないんですか?という意見があったそうで、そんなのほっといてよ!と嘆く作家先生でありました


まだ他にもあったけど・・・まぁ、こんなもんかな?
長々と書いた割にはこんな内容ですみません!
ここまで読んでくれた方、ありがとうございます~。
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